電報115
私の仕事の仲間が結婚することになりまして、
お祝い電報を送ることになりました。
そして、電報の文言や、
送る台紙などなど決めていきまして・・・
さぁ・・・
「115」にかけてチャッチャと済ませようと・・・
電話をかけました。
電報センターの方が、
良いテンポでコトを進めていきます。
そして、
結婚祝いの電報で、
台紙の種類を言ったそのときです、
センターの方「本当に、そのお台紙でよろしいのでしょうか?」
U.M.「はい・・・」
・・・・??
何かあるのかも・・・と思い
U.M.「・・・・何かあるのですか?」
センターの方「Happy Birthdayのメロディ付なんですけど・・・」
「別の台紙にされたほうがいいかと思いますが・・・・」
一瞬、記憶が飛びました。
U.M.「一寸また、かけなおします。
一度キャンセルということで・・・」
・・・ということで、
最終的には事なきを得たのですが・・・
日々何が起こるかわからないものです(汗)
お祝い電報を送ることになりました。
そして、電報の文言や、
送る台紙などなど決めていきまして・・・
さぁ・・・
「115」にかけてチャッチャと済ませようと・・・
電話をかけました。
電報センターの方が、
良いテンポでコトを進めていきます。
そして、
結婚祝いの電報で、
台紙の種類を言ったそのときです、
センターの方「本当に、そのお台紙でよろしいのでしょうか?」
U.M.「はい・・・」
・・・・??
何かあるのかも・・・と思い
U.M.「・・・・何かあるのですか?」
センターの方「Happy Birthdayのメロディ付なんですけど・・・」
「別の台紙にされたほうがいいかと思いますが・・・・」
一瞬、記憶が飛びました。
U.M.「一寸また、かけなおします。
一度キャンセルということで・・・」
・・・ということで、
最終的には事なきを得たのですが・・・
日々何が起こるかわからないものです(汗)












