070929LiveReport Always

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出演者
U.M.
藤井正範

Set List
1 休日
2 非公開
3 ヤサシイ日々に
4 Forest Children
5 上海ムーン
6 非公開
7 人生ゲーム
8 Imitation Girl
9 存在
10 非公開
11 ピクニック
12 あたらしいあさ
13 Step

En カガヤク

約半年くらいご無沙汰していました・・・
AlwaysさんでのLive
この日は何だか急に寒くなった感がありました。
体調管理が少しできておりませんで、
声の調子が・・・途中ひっくり返ったりしてました・・・
恐らく、昼に通しでリハをやったのも要因のひとつかなぁ・・・
更に、弦張替えが上手くいってなかったこともあり、
曲の途中で音が狂ったりして、
少しお聞き苦しいものになったりもしました。
最後マスターからアンコールをいただきましたが、
私自身アンコールは用意してなかったので、
グダグダなものになってしまいました。
本当に猛省なLiveになってしまいました。
それでも、最後までお付き合いいただきまして
ありがとうございました。

今回の対バンの藤井正範さん。

070929always001.jpg


カバー曲主体と伺っていたのですが、
今回は藤井さんの全編自作の歌でLive
「死」をテーマにした歌が多かった感がありましたが、
彼独特の世界観で、
最後まで聴かせました。
「夕立」という歌が
私の中で残りました。
夏の終わりを文学的な表現で歌われていたのが彼の才能かなぁって
感じました。


最後まで楽しませていただきました。
久々にクニオさん(マスター)にお会いできて嬉しかったです。
大変お世話になりました。
そして何より、このLiveに足をお運びいただきました皆様、
ありがとうございました。

本日の主役
070929always002.jpg

BE@RBRICKたちとマスターと・・・

0709227LiveReportカフェ・ド・萌

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出演者
070929001.jpg


Set List
1   それでも僕らは
2・3 非公開

段々と涼しくなり、歌うにも心地良くなりつつあります。
Liveが始まるまでに、その前日にあった、
お芝居の話で少しばかり盛り上がりました。
私も久しぶりに芝居モノを観たのですが、
時にはいいものです。
Liveの準備をしながらまったりと時間が過ぎていきます。

そんな私のLive
この日はカバー曲中心にさせていただきました。
1曲目は前日のお芝居を観て何となくやりたくなったので・・・
結構久しぶりにやりました。
口には出さないけれど、
「僕らの持つ不安・・・」
は案外共通しているのかもしれませんね。
新曲を色々模索している最中なので
2曲目3曲目は時にはカバーも良いだろうということで
どちらもゆったりとした曲で秋を楽しませていただきました。

今回はミトウさんとそのやんさんに注目。
たまたま、
カフェ・ド・萌さんに遊びに来ていたというミトウさん。

070927002.jpg

ギター片手に歌を歌われるということで、
折角だからと言うことで、
歌っていただきました。

カバー曲を3曲ゆったりとした感じで歌われていました。
最近の歌はコードが複雑ですよね・・・
それを淡々とこなす彼は凄いなぁって感心してみてました。

そして今では常連さんになっています。
そのやん(ソノヤマ)さん
070929003.jpg

ここ最近歌い方が昔のスタイルに戻したということですが、
個人的には昔のスタイルに戻された形のほうが好きですね。
歌の表情が見えると言いますか・・
落ち着いて聴けました。
最後にされた「Bird」も段々と覚えつつあります。
それにしても、この方サワヤカな歌が多いのですが、
その創作力はどこからでてくるのだろうか?
って毎回思わされます。
新曲ができましたって言われるたびに思います。

この日も終わってみれば9組というナカナカの参加者
お疲れ様でした。
ママさん今回も楽しいひと時でした。
ありがとうございました。

LiveReport070922観音寺Panceにて

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出演者
 北野達夫
 The jennies
 U.M.
 かえるくらぶ
 原 博文
 耕介&和泉
 阿部田尾小西中心のBluesBand
 コンセプト
  
SetList
1 ピクニック
2 上海ムーン
3 休日
4 あたらしいあさ
5 非公開

先週で一通り終わったかと思いますと、
音楽仲間の和泉さんからお誘いをうけまして、
行って来ました・・・観音寺。
今回お世話になりましたのが、
雰囲気の良い喫茶店でして
もし、近くにあれば足繁く通っているだろうなぁ・・・
ってな雰囲気を持つお店でした。

さて、
私のLiveですが、
何か力任せでやってしまった感が残ります。
歌の表情も何も無い・・・
難しいですね・・(汗)
そのためか、
あたらしいあさで弦がパイーンって切れました
ここ最近無かったんだけどなぁ・・・・
最後はあたらしいあさの勢いで、
ノリの良い曲をやろうと思ったのですが、
弦を張替え何か空気が変わってしまったので、
落ち着いた曲に変更しました。
お聴き苦しいLiveにお付き合いいただきまして、
ありがとうございました。

今回は
The jenniesさん
かえるくらぶさんに注目

狩野さん率いるThe jennies
の始発Live
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メンバー皆さん私の面識のある方ばかりでして、
気分は何故か身内・・・・
曲は狩野さんがソロでやっていた曲のBandアレンジで、
キーボード一本で歌われてものとは、
雰囲気が全然違ってまして(あたりまえですが)、
とても楽しめました。
歌に集中できる部分もある分良いのではないか?
と思いました。

久々にお会いしましたかえるくらぶさん
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暫くCD録音のため、Liveを控えられていたという
かえるくらぶさん。
ずいぶん前になるのですが、
前に聴いたときよりもかなり洗練されていた感がありました。
それにしても、
2日前に始めたウクレレを持ち出してLiveというのも
Liveならではの醍醐味。
楽しめました。

その他の皆様も、良いライブをされていました。
大所帯のバンドも音楽を楽しんでおられました。
この日は終わってみますと12時を回っておりました。
(家に着いたのが朝の4時・・・(汗))
とても濃い一日でした。
お誘いいただきました和泉さんありがとうございました。
対バンをしていただきました皆様楽しませていただきました。
そして聴いていただきました皆様、ありがとうございました。

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企画者:和泉さん

070919LiveReport VANVAN LIVE 秋らめないで

出演者
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あと、瀬戸川さんにまるっちさん

Set List 休日

秋らめないで・・・

と言うお題のもとで始まりました。

私が音楽舘に着くや否や、既に11組目・・・(汗)
この日はお久しぶり〜な方もいらっしゃいました。
私のLiveは休日という曲をやりました。
調べてみると、平成16年12月15日のVANVAN以来
音楽舘ではやってなかった事実が・・・・

それでも、瀬戸川さんが覚えててくれてました。
ありがたいものです。

新曲もできなくって、
最近の曲はLiveで散々やったので、
久しぶりに昔の歌も
・・・という気持ちで楽しませていただきました。

ギターを揺らすと「ブーン・・ブーン・・バチッ!」
って音がしたのですが、後で、シールドが原因と判明。

今回は、井上さんとけいさんとたばささんに注目。
最近歌いに来られてます井上さん。
後半しか聞くことができませんでしたが、
ストリート仕込の力強い歌にギターストローク
緊張されていたそうですが、
それを感じさせないLiveでした。



続きましてけいさん。
今回は進行役もやっていただきました。
2巡目のオリジナルを聴きますと、
あぁ良い歌作られてるなぁ・・・
けいさんらしい歌詞にメロディに
聞惚れていました。
もう1曲聴きたかったですねぇ。

そして、
たばささん。
Liveを重ねるたびに歌に深みを出されて、
当初に比べて格段に良くなっていました。
練習を相当重ねてこられたんだろうなぁ・・
と感じられました。


他の皆様も聴き応えのある歌やインストを
届けられていました。
楽しいひと時をありがとうございます。

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井上さん

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たばささん

live report 070916 pepper land

出演者
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Set List
1 ヤサシイ日々に
2 幸福(詞 U.M. 曲 しんや)
3 ヒートアイランド
4 Forest Children
5 あたらしいあさ

2ヶ月ぶりの岡山でした。
そして一応当初予定していた、夏Liveのラストと言うことで・・・
Pepper Landさん楽しめました。
MCでも言ったんですけど、
先月色々回らせていただいたんですが
PepperLandさんはホント落ち着きます。
見慣れた空間というのもあるのかもしれませんが、
スタッフの方に安心しきれるということもあるのかもしれません。
腕の良し悪しは本人しだいですが・・・(汗)
今回は勢いあまり過ぎて、すっ飛ばした感じのLiveでしたが、
本人楽しめたので良しとしましょう・・・・(汗)
反省点は山のようにあるのですが・・

今回多数出演されたBandさんの中で印象に残ったのが、

カーニバルノラジャンクスさんと鍵猫さんとモスキートンズさん

鍵猫さんは
もし、私がBandをしていたら、
目指していた方向の1つになっていたかもしれないなぁ
と思わせたBandさんでして、
言葉では言い表せないのが残念ですが、
ベースの方がフレットベースに持ち換えられた曲が印象的でした。

カーニバルノラジャンクスさんは
疾走感溢れるバンドでして、
聴いてて気持ちよかったですね。
最後から3曲目?のはじめはスローテンポでそこから
速度を高めて行く曲が好きです。
(タイトルは知りません)

そしてモスキートンズさん
何時聴いてもカッコいいです。
グルーブ感がたまらないです。
1曲1曲に曲の持つ深みを感じます。
でもメンバーの事情で当面お休みされるそうでして、
残念です。
また聴けるときを楽しみにしています。

番外編として、吉田スポーツ少年野球団さん
と言うのも事情で次が私の番に繰り上がったため、
最後まで聴けなかったのです。
でも、2曲目のホームランは聴いているうちに元気をいただきました。
ありがとう。

今回も良いBandさんに逢えました。
良い勉強をさせていただきました。
また、スタッフの皆様には毎回のことですが
頭が上げられないくらい大変お世話になりました。
お付き合いいただきました皆様、お客様本当にありがとうございました。

また、来月お世話になります。

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(吉田スポーツ少年野球団)
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(鍵猫)
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(カーニバルノラジャンクス)
以上敬称略

歌の責任

 「歌は人をも殺しかねない」


 とあるLive Houseのマスターと話をさせていただいたことを少しばかり・・・

 所謂

 「言葉の暴力によって精神的ダメージを与えてしまう」ことで

 とりわけ、
 本人が正しいと思っていることを言うときには

 「嘘を言うときよりもずっと慎重にならなければならない」

 自分が主張する時には何か(誰か)を否定することから
 始まるわけだから、

 その時点で自分が救済者のつもりが、
 加害者になっていることに気をつけなければならない。
 時に表現者が意図しないところの人を傷つけることもあることに
 気がつかないといけない。

 更に

 歌や記録物(blog等で公開式)にしようものならば、
 時にはそれが作品として残るわけで
 その歌は永遠に

 「無意識に人を傷つけ、時には殺めてしまう」 

 身体的暴力は目に見える分回復の度合いが分かるものの、

 性質(たち)が悪いことに
 心へのダメージは目に見えない分
 人によっては回復不可能の場合もある。
 でも傷ついた人は一見普通ゆえ、
 回復ぶりは誰にもわからない。

 繰り返してみる。
 

 「歌は人をも殺しかねない」


 「表現の自由」は保障されているものの
 その自由についてはきちんと責任を取らなければならない。

 私自身もそのことは重々承知の上で、
 言葉は選んでいるつもりではあるが、
 無意識のうちに人を傷つけているのもまた事実。
 作品を作っている以上「歌の責任」からは逃れられない。

 そういった意味で無秩序な歌も時に聴く事があり、
 聴いていて、心が痛い時があります。 

 音楽は「音を楽しむ」世界ゆえ、
 最後まで聴いた後には楽しい心地になるのがベストなんでしょうけどね。

できるかな?

これも中土佐町で見つけたものでして、

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その名も

厄抜け石

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ここ最近災難続きでしたので、
「抜けてみよう」
と意を決し
いざ石へ・・・

・・・・・

・・・・

・・・

・・

あれっ?

(゜□゜;)

引っかかります・・・・

(゜□゜;)


・・・・・・・・・


冷静に考えると・・・・


手を伸ばして先に石を通してしまえば・・・・

・・・・・・・

・・・・・・



・・・おぉ・・・


手が抜けた(^-^;

そして

少しずつ

抜けていきます・・・

少しだけ
芋虫の気分が分かる気がします。

かろうじて

石の穴を通り抜けることができました。(^-^;


これで少しは災難から抜けられたでしょうか?

もし、発見できたら一度お試しあれ。

はらんぼ ちちこ

高知を回るときに、
時間がとれれば中土佐町まで足を伸ばしています。

目的は・・・





・・・・・・・

・・・・・・

・・・・・

・・・・

・・・


(o>∀) ──────────☆))・Д・)おぅっっ


ごめんなさい

ベタでしたね

高知からは結構遠いのですが、

個人的に好きな場所でして、

鰹を食べに行っております。
(地元の方でしたら面白いところ知ってるのでしょうけど・・・・)

何と言っても目の前で
鰹を焼くのがみられるのが最大の見せ場ですかね?
昨年紹介

titikoharanbo01.jpg


タタキはベタなんですが、

面白ネタでは

「はらんぼ」と「ちちこ」


└|∵;|┘何ぞや?└|∵;|┘


って言いますと・・・

はらんぼは
その名のとおり鰹の腹の部分でして、
お肉の腹身を想像していただけたらイメージは沸くかと・・・

ちちこは鰹の心臓にあたるものでして、
食べた感じは鶏の砂肝のちょい柔らかい感じに似てますかね?

ここでは
それぞれ七輪に載せて焼いて食べます。

titikoharanbo02.jpg


今年も高知に来たぞ〜って気分になります。

一生懸命走った日

とある事情で

リレーに出場することになって・・・
100メートルを全速力で走った。

何年ぶりのことだろう・・・?

片手で指折っても数え切れないほど
前日夜な夜な
着慣れないトレーニングウェアに着替えて走る。

だけど・・・
年月は残酷なもので
一寸走るとすぐに息が上がってしまい、
体力の無さを痛感する。
ストレッチだけはまじめにしようと誓った夜。

そして翌日

リレー

私の前の人が
懸命に走る。
バトンをいただく

後を何も考えずに

100メートルを全速力で走った。

夢中で走った。
腕は必死にバタバタもがく。
足は格好悪いほどに空回り。
ひーひーと息も上がりそうになる。
それでも一歩一歩前へ踏み出す。

何とか身体も持ったところで
次の人にバトンを渡す。

終わってみると
倒れこみそうで
汗まみれで
それがやたらおかしくて、
久々に笑った。

Acoustic Live 2007

2007.9.2 高知Caravansaryにて
070902_1625~01.jpg


出演者
070902_1648~01.jpg


SetList
1 ヒートアイランド
2 ヤサシイ日々に
3 ForestChildren
4 扉
5 ピクニック

1年ぶりの高知でした。
スタッフの方もお会いしたときに・・
「おお・・・」って覚えててくれていたのがとても嬉しかったです。
ありがとうございます。

久々に自分のLiveでハプニング・・・(汗)
チューナーが途中で言うこときかなくなったんです・・・(汗)
電池も直前で換えたし・・・
昨日のチェックでは上手く操作できたのに・・・
間が悪いことに後半3曲は全て変則チューニングの曲でして・・・
結局・・・チューナーには頼らず、
私のつたない音感でLiveを乗り切りました。

それでもお客様からは、良い感想をいただきました、
本当にありがとう。

トップを務めていただきましたキクさん。
UKカラーを出しつつもオリジナリティ溢れる世界で
途中ゲストでタイコが入ったりして楽しませてくれました。
次の出演が自分でなければ最後までゆっくりできたのですが、
準備とかもありますので残念ながら3曲聴いて楽屋へ・・・

私の次のダニエル斉藤さん
飾らないMCに、ラグタイムチックなギターに載せて歌う日常。
ギターの上手さに曲の深さに感動。
彼の才能に刺激を受けました。

松山から来られたというHi-Fuさん
外でのイベントで歌われることが多いそうでして、
ステージワークは本当に慣れてらっしゃるなぁ・・・
って感じました。
地元愛媛のタルトの歌が一番残りました・・・
全体的に楽曲も親しみやすいメロディで聴きやすかったです。

トリを務められた シュガーベイベさん。
おふたりは去年は別々のデュオで活躍されていて、
顔は知っていましたが、
このデュオの音楽は初めて聴かせていただきました。
おふたりの意気込みの熱さを楽曲で感じました。
かなりパワフルになっていましたね。
これからの活躍が楽しみです。

今回も
キャラバンサライのスタッフの皆様には大変お世話になりました。
そして、
引き受けていただきました対バンの皆様ありがとうございました。
素晴らしい音楽をありがとうございました。
最後に足を運んでいただいて、
お付き合いいただきましたお客様本当にありがとうございました。

もし、来年行けたらまた行きますm( _ _ )m

※写真は事情によりリハより

caravan001.jpg

キクさん
caravan002.jpg

シュガーベイベさん

外泊の集落

愛媛は愛南町に行ったので、
絶対行ってみたかったところが、

外泊の集落

この集落は季節によって
海からの強風が吹き続けるため、
その風害から守るために石垣で守られた集落でして、

転勤でその愛南町にいる友人にナビをしてもらいながら
その集落へ行ってみました。

そこに着いてみると、
まるでタイムスリップしたか?
のような風景。

ishigaki01.jpg


城壁に囲まれて家がある。
まるで要塞です。

この石垣を一つ一つ積み重ねた歴史の重みを
この文言で感じます。

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この集落には初めて来たという友人も喜んでくれたようです。


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写真はタイムスリップした友人・・何処へ?



18切符の世界

向かった先は

愛媛県は下灘駅
shimonada01.jpg


実は

知る人ぞ知る
青春18切符のポスターで採りあげられた
ロケーションなのです。

友人が愛南町に住んでいるというので
そこに訪ねるついでに立ち寄ってみました。
それにしても、松山から結構遠かった・・・


当日訪ねてみますと・・・
プラットホームコンサートの日のようでして、
その準備をしていました。
時間があれば観たかったです(涙)

ここの風景は飽きることなく、
詩の1つでも浮かびそうな場所です。

写真は下手ですが、
海風を浴びて心地良かったです。

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プロフィール

U.M.

Author:U.M.
手持ち無沙汰なひと時を綴っています。

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